TRAINING

参加者の声 

№56「身体拘束を考えよう」

・身体拘束最小化の意義や取り組む内容が理解できた。

・グループワークで他施設の苦悩など共感でき、頑張ろうと思えた。

・「抑制はしてはいけない」しか頭になかったが、柔軟に考えるキッカケになった。

・自身の病院だけでは考えが行き詰まってしまっていたところ、他施設の色々な意見をもらうことができた。

・できることから始めたい。組織自体を動かさないと出来ないことも多いため、少しずつ改革していきたい。

・今まで考えなかったことや発想もあり、新しい発見につながった。